9039 サカイ引越センター

9039
2026/06/22
時価
1209億円
PER 予
13.16倍
2010年以降
5.89-20.39倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.48-2.63倍
(2010-2026年)
配当 予
4.09%
ROE 予
8.81%
ROA 予
6.77%
資料
Link
CSV,JSON

サカイ引越センター(9039)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2015年3月31日
63億3700万
2016年3月31日 +7.1%
67億8700万
2017年3月31日 +11.27%
75億5200万
2018年3月31日 +38.12%
104億3100万
2019年3月31日 +6.02%
110億5900万
2020年3月31日 +1.13%
111億8400万
2021年3月31日 -0.46%
111億3200万
2022年3月31日 -3.07%
107億9000万
2023年3月31日 +9.78%
118億4500万
2024年3月31日 +7.59%
127億4400万
2025年3月31日 +1.42%
129億2500万
2026年3月31日 -2.73%
125億7200万

個別

2008年3月31日
53億3153万
2009年3月31日 +1.92%
54億3408万
2010年3月31日 -25.22%
40億6384万
2011年3月31日 +2.27%
41億5597万
2012年3月31日 +11.78%
46億4561万
2013年3月31日 +5.03%
48億7948万
2014年3月31日 +20.65%
58億8725万
2015年3月31日 +5.38%
62億400万
2016年3月31日 +4.95%
65億1100万
2017年3月31日 +8.29%
70億5100万
2018年3月31日 +38.86%
97億9100万
2019年3月31日 +4.51%
102億3300万
2020年3月31日 +1.51%
103億8800万
2021年3月31日 -1.17%
102億6600万
2022年3月31日 -4.75%
97億7800万
2023年3月31日 +6.47%
104億1100万
2024年3月31日 +7.39%
111億8000万
2025年3月31日 +1.92%
113億9500万
2026年3月31日 -3.61%
109億8400万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※定量的な観点に基づく財務影響度を算定し、大、中、低の三段階で評価しています。
財務影響度については、当社の営業利益の10%以上を「大」、営業利益の5%以上を「中」、営業利益の5%未満を「低」としております。
② 指標及び目標
2026/06/19 15:39
#2 戦略、気候変動(連結)
※定量的な観点に基づく財務影響度を算定し、大、中、低の三段階で評価しています。
財務影響度については、当社の営業利益の10%以上を「大」、営業利益の5%以上を「中」、営業利益の5%未満を「低」としております。
2026/06/19 15:39
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
引越業界においても、新設住宅着工戸数や移動者数が微減しており、厳しい状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループは従業員の定着率向上および採用力の強化に注力し、継続的な待遇改善や環境整備に取り組んでまいりました。しかしながら、これらの施策に伴う費用の増加に加え、個人株主の増加に伴い株主優待にかかる費用が増加したことから、営業利益は前年同期を下回る結果となりました。
この結果、売上高は124,741百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益12,572百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益13,229百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,652百万円(前年同期比1.3%減)となりました。
2026/06/19 15:39
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。
資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度の営業利益実績、取締役会によって承認された予算、将来の利益成長率等を基礎としておりますが、支社別営業利益予測額と支社別営業利益成長率を主要な仮定としております。このように将来キャッシュ・フローの見積りについては不確実性が否めないため、今後の経過によっては将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/19 15:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。