- 9039
- 2026/09/18
- 時価
- 1278億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 5.89-20.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.48-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 7.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サカイ引越センター(9039)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 63億3700万
- 2016年3月31日 +7.1%
- 67億8700万
- 2017年3月31日 +11.27%
- 75億5200万
- 2018年3月31日 +38.12%
- 104億3100万
- 2019年3月31日 +6.02%
- 110億5900万
- 2020年3月31日 +1.13%
- 111億8400万
- 2021年3月31日 -0.46%
- 111億3200万
- 2022年3月31日 -3.07%
- 107億9000万
- 2023年3月31日 +9.78%
- 118億4500万
- 2024年3月31日 +7.59%
- 127億4400万
- 2025年3月31日 +1.42%
- 129億2500万
- 2026年3月31日 -2.73%
- 125億7200万
個別
- 2008年3月31日
- 53億3153万
- 2009年3月31日 +1.92%
- 54億3408万
- 2010年3月31日 -25.22%
- 40億6384万
- 2011年3月31日 +2.27%
- 41億5597万
- 2012年3月31日 +11.78%
- 46億4561万
- 2013年3月31日 +5.03%
- 48億7948万
- 2014年3月31日 +20.65%
- 58億8725万
- 2015年3月31日 +5.38%
- 62億400万
- 2016年3月31日 +4.95%
- 65億1100万
- 2017年3月31日 +8.29%
- 70億5100万
- 2018年3月31日 +38.86%
- 97億9100万
- 2019年3月31日 +4.51%
- 102億3300万
- 2020年3月31日 +1.51%
- 103億8800万
- 2021年3月31日 -1.17%
- 102億6600万
- 2022年3月31日 -4.75%
- 97億7800万
- 2023年3月31日 +6.47%
- 104億1100万
- 2024年3月31日 +7.39%
- 111億8000万
- 2025年3月31日 +1.92%
- 113億9500万
- 2026年3月31日 -3.61%
- 109億8400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※定量的な観点に基づく財務影響度を算定し、大、中、低の三段階で評価しています。2026/06/19 15:39
財務影響度については、当社の営業利益の10%以上を「大」、営業利益の5%以上を「中」、営業利益の5%未満を「低」としております。
② 指標及び目標 - #2 戦略、気候変動(連結)
- ※定量的な観点に基づく財務影響度を算定し、大、中、低の三段階で評価しています。2026/06/19 15:39
財務影響度については、当社の営業利益の10%以上を「大」、営業利益の5%以上を「中」、営業利益の5%未満を「低」としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引越業界においても、新設住宅着工戸数や移動者数が微減しており、厳しい状況が続いております。2026/06/19 15:39
このような状況のもと、当社グループは従業員の定着率向上および採用力の強化に注力し、継続的な待遇改善や環境整備に取り組んでまいりました。しかしながら、これらの施策に伴う費用の増加に加え、個人株主の増加に伴い株主優待にかかる費用が増加したことから、営業利益は前年同期を下回る結果となりました。
この結果、売上高は124,741百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益12,572百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益13,229百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,652百万円(前年同期比1.3%減)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。2026/06/19 15:39
資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度の営業利益実績、取締役会によって承認された予算、将来の利益成長率等を基礎としておりますが、支社別営業利益予測額と支社別営業利益成長率を主要な仮定としております。このように将来キャッシュ・フローの見積りについては不確実性が否めないため、今後の経過によっては将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。