営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 104億3100万
- 2019年3月31日 +6.02%
- 110億5900万
個別
- 2018年3月31日
- 97億9100万
- 2019年3月31日 +4.51%
- 102億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失については、役員退職慰労金500百万円及び投資有価証券評価損65百万円及び投資有価証券売却損22百万円並びに固定資産処分損7百万円を計上しております。2019/06/17 12:44
この結果、営業利益は11,059百万円となり、経常利益は11,362百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、7,311百万円となりました。
なお、当社グループは、第2[事業の状況] 1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等] (3)目標とする経営指標において自己資本利益率(ROE)8%を超える水準を維持することを目標としておりますが、当連結会計年度においては着実な経営努力の結果、作業件数の増加、引越単価の上昇による売上高が増加したものの、特別損失の増加等により13.1%と前期比1.0%の下落となりました。また、当社単体では12.8%と前期比0.8%の下落となりました。