9037 ハマキョウレックス

9037
2026/04/02
時価
1400億円
PER 予
14.5倍
2010年以降
4.97-15.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.63-1.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.1%
ROE 予
9.92%
ROA 予
5.56%
資料
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CSV,JSON

ハマキョウレックス(9037)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流センター事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
44億3400万
2013年6月30日 -78.1%
9億7100万
2013年9月30日 +86.71%
18億1300万
2013年12月31日 +81.47%
32億9000万
2014年3月31日 +27.75%
42億300万
2014年6月30日 -69.36%
12億8800万
2014年9月30日 +79.27%
23億900万
2014年12月31日 +63.97%
37億8600万
2015年3月31日 +23.35%
46億7000万
2015年6月30日 -70.66%
13億7000万
2015年9月30日 +95.33%
26億7600万
2015年12月31日 +58.07%
42億3000万
2016年3月31日 +25.67%
53億1600万
2016年6月30日 -76.13%
12億6900万
2016年9月30日 +89.52%
24億500万
2016年12月31日 +66.24%
39億9800万
2017年3月31日 +27.91%
51億1400万
2017年6月30日 -72.62%
14億
2017年9月30日 +92.93%
27億100万
2017年12月31日 +66.64%
45億100万
2018年3月31日 +33.46%
60億700万
2018年6月30日 -73.96%
15億6400万
2018年9月30日 +89.9%
29億7000万
2018年12月31日 +70.57%
50億6600万
2019年3月31日 +29.81%
65億7600万
2019年6月30日 -72.1%
18億3500万
2019年9月30日 +101.74%
37億200万
2019年12月31日 +59.81%
59億1600万
2020年3月31日 +27.35%
75億3400万
2020年6月30日 -73.57%
19億9100万
2020年9月30日 +98.59%
39億5400万
2020年12月31日 +62.42%
64億2200万
2021年3月31日 +28.36%
82億4300万
2021年6月30日 -71.02%
23億8900万
2021年9月30日 +91.42%
45億7300万
2021年12月31日 +59.92%
73億1300万
2022年3月31日 +27.31%
93億1000万
2022年6月30日 -72.76%
25億3600万
2022年9月30日 +93.41%
49億500万
2022年12月31日 +61.83%
79億3800万
2023年3月31日 +26.17%
100億1500万
2023年6月30日 -73.76%
26億2800万
2023年9月30日 +89.65%
49億8400万
2023年12月31日 +65.33%
82億4000万
2024年3月31日 +29.14%
106億4100万
2024年9月30日 -46.91%
56億4900万
2025年3月31日 +107.72%
117億3400万
2025年9月30日 -44.97%
64億5700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、物流センター運営及び貨物輸送のサービスを提供しており、サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、実際のサービスは、それぞれ担当する各センター・子会社を通じて提供しておりますが、同一のサービスを提供するセンター・子会社の経済的特徴は概ね類似しております。したがって、当社は、各センター・子会社を集約したサービス別のセグメントから構成されており、「物流センター事業」及び「貨物自動車運送事業」の2つを報告セグメントとしております。
物流センター事業」は、センター運営及びセンター配送を行っております。また、「貨物自動車運送事業」は、一般貨物運送、特別積み合わせ貨物運送を行っております。
2025/06/18 15:33
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当企業グループは、当社及び子会社38社で構成され、物流センター事業をコアとする3PL物流と貨物自動車運送事業を主な業務とし、それぞれグループ内において相互に連携を図り、事業活動を展開しております。
当企業グループの事業内容及び当社と主な子会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
2025/06/18 15:33
#3 事業等のリスク
③ 災害等による影響
当企業グループは物流センター事業や貨物自動車運送事業を行っておりますが、物流センター等の営業拠点は東海地区を中心に点在しております。万一、南海トラフ地震、東海地震等の大規模災害が発生した場合、施設の被災や交通網の混乱などにより、業績にも多大な影響が見込まれます。大地震に限りませんが自然災害等による被害の影響を最小限に抑えるべく、定期的な防災訓練の実施や設備等の耐震性対策、ネットワーク構築、車輌出動態勢、緊急連絡網等の予防策を講じております。
④ 原油価格の変動
2025/06/18 15:33
#4 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容および当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
(イ)物流センター事業及び貨物自動車運送事業
当企業グループの主な役務の提供による収益は、包括的な物流サービスと貨物輸送サービスにより計上されております。
2025/06/18 15:33
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2)残存する履行義務に配分された取引価格
物流センター事業では、提供した物流サービスに直接対応する金額で顧客から対価を受ける権利を有しており、その権利を有している金額で収益を認識していることから、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、貨物自動車運送事業では、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
2025/06/18 15:33
#6 営業原価に関する注記
※2 営業原価における事業区分は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
物流センター事業原価42,762百万円45,022百万円
運送事業原価1,3891,502
2025/06/18 15:33
#7 営業収益に関する注記
※1 営業収益における事業区分は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
物流センター事業収入51,150百万円53,703百万円
運送事業収入1,5441,591
2025/06/18 15:33
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
物流センター事業2,260(9,006)
貨物自動車運送事業3,368(1,148)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/18 15:33
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業収益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません)
(物流センター事業)
当連結会計年度の営業収益は945億99百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は117億34百万円(同10.3%増)となりました。
2025/06/18 15:33
#10 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は、14,646百万円であります。
主な内容としましては、物流センター事業で9,103百万円、貨物自動車運送事業で4,436百万円、全社共通で1,106百万円であります。
2025/06/18 15:33
#11 負ののれん発生益(連結)
物流センター事業」セグメントにおいて、株式会社サカイアゼットロジ他5社の株式を新たに取得したことに伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当連結会計年度においては131百万円であります。
2025/06/18 15:33
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 重要な収益の計上基準
(1)物流センター事業及び貨物自動車運送事業
主な役務の提供による収益は、包括的な物流サービスと貨物輸送サービスにより計上されております。
2025/06/18 15:33

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