- 9037
- 2026/10/09
- 時価
- 1376億円
- PER 予
- 12.41倍
- 2010年以降
- 4.97-15.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.63-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハマキョウレックス(9037)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流センター事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 32億9000万
- 2014年12月31日 +15.08%
- 37億8600万
- 2015年12月31日 +11.73%
- 42億3000万
- 2016年12月31日 -5.48%
- 39億9800万
- 2017年12月31日 +12.58%
- 45億100万
- 2018年12月31日 +12.55%
- 50億6600万
- 2019年12月31日 +16.78%
- 59億1600万
- 2020年12月31日 +8.55%
- 64億2200万
- 2021年12月31日 +13.87%
- 73億1300万
- 2022年12月31日 +8.55%
- 79億3800万
- 2023年12月31日 +3.8%
- 82億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2024/03/14 16:03
「物流センター事業」セグメントにおいて、東日本急行株式会社の株式を新たに取得したことに伴
い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては105百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2024/03/14 16:03
「物流センター事業」セグメントにおいて、株式会社サカイアゼットロジの株式を新たに取得したことに伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては131百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業収益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません)2024/03/14 16:03
(物流センター事業)
当第3四半期連結累計期間の営業収益は667億83百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は82億40百万円(同3.8%増)となりました。