- 9037
- 2026/10/09
- 時価
- 1376億円
- PER 予
- 12.41倍
- 2010年以降
- 4.97-15.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.63-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハマキョウレックス(9037)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流センター事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億1300万
- 2014年9月30日 +27.36%
- 23億900万
- 2015年9月30日 +15.89%
- 26億7600万
- 2016年9月30日 -10.13%
- 24億500万
- 2017年9月30日 +12.31%
- 27億100万
- 2018年9月30日 +9.96%
- 29億7000万
- 2019年9月30日 +24.65%
- 37億200万
- 2020年9月30日 +6.81%
- 39億5400万
- 2021年9月30日 +15.66%
- 45億7300万
- 2022年9月30日 +7.26%
- 49億500万
- 2023年9月30日 +1.61%
- 49億8400万
- 2024年9月30日 +13.34%
- 56億4900万
- 2025年9月30日 +14.3%
- 64億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/11/10 16:13
「物流センター事業」セグメントにおいて、東日本急行株式会社の株式を新たに取得したことに伴
い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては105百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/11/10 16:13
「物流センター事業」セグメントにおいて、株式会社サカイアゼットロジの株式を新たに取得したことに伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては131百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業収益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません。)2023/11/10 16:13
(物流センター事業)
当第2四半期連結累計期間の営業収益は423億76百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は49億84百万円(同1.6%増)となりました。