ハマキョウレックス(9037)の営業収益 - 物流センター事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 106億7000万
- 2014年6月30日 +1.74%
- 108億5600万
- 2015年6月30日 +4.25%
- 113億1700万
- 2016年6月30日 +12.04%
- 126億8000万
- 2017年6月30日 -1.41%
- 125億100万
- 2018年6月30日 +8.95%
- 136億2000万
- 2019年6月30日 +20.56%
- 164億2000万
- 2020年6月30日 +4.17%
- 171億500万
- 2021年6月30日 +9.93%
- 188億400万
- 2022年6月30日 +8.51%
- 204億400万
- 2023年6月30日 +1.31%
- 206億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 13:10
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 13:10
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 営業収益 32,547 33,092 営業原価 28,633 29,052 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/08/09 13:10
「物流センター事業」セグメントにおいて、東日本急行株式会社の株式を新たに取得したことに伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては105百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流センター事業2023/08/09 13:10
当第1四半期連結累計期間の営業収益は206億24百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は26億28百万円(同3.6%増)となりました。
増収増益の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターが順次業績に寄与したことによるものであります。