- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(注)2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/13 11:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(注)2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 11:48 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が21百万円増加し、利益剰余金が7百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/13 11:48- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費合計 | 1,059 | 996 |
| 営業利益 | 2,599 | 3,150 |
| 営業外収益 | | |
2014/11/13 11:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(物流センター事業)
当第2四半期連結累計期間の営業収益は、213億86百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は、23億9百万円(同27.4%増)となりました。
増収の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度に新規稼働したセンターが順次業績に寄与したことによるものであります。増益の主な要因につきましては、前連結会計年度に当社において組織体制の見直しを行い、新たに支社制度を導入し、毎週定例的に部長会を実施しております。これらの取組みにより、今まで以上に管理、運営等の意思決定が迅速になり、業務効率化が進んだことによるものであります。
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