営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 505億6100万
- 2018年3月31日 +3.77%
- 524億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2018/06/14 14:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 24,948 50,218 77,983 103,476 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,181 4,265 7,064 9,278 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2018/06/14 14:35
2.セグメント資産及びセグメント負債における調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2018/06/14 14:35
- #4 事業等のリスク
- ① 1年更新の物流契約による影響2018/06/14 14:35
契約期間が1年で、「双方異議申し出がない場合は、更に1年自動延長するものとする」となっている契約が多くあります。したがって、契約解消リスクが1年更新時ごとに存在しており、業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。このリスク管理として、「一取引先の営業収益は全体の10%以内に分散し、影響を軽微なものにする」ことを基本としており、現在、営業収益における割合が10%以上を占める大口のお取引先様は一つもありません。また、取引中止があってはならないよう「信頼される物流体制の維持・向上」に努力しております。
② 特有の法的規制違反による影響 - #5 営業収益に関する注記
- ※1 営業収益における事業区分は次のとおりであります。2018/06/14 14:35
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/14 14:35
当企業グループは、株主持分単位当たりの成長性及び収益体質の強化を重視する観点から、1株当たり当期純利益(EPS)及び営業収益経常利益率を経営指標としており、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を継続的に達成することを目指してまいります。2019年3月までの具体的な目標値は、次のとおりであります。
なお、具体的な取組みにつきましては、「(4)会社の対処すべき課題」に記載のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。2018/06/14 14:35
(営業収益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません)
(物流センター事業) - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/14 14:35
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業収益 99,191 103,476 営業原価 88,839 91,915 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 このうち関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/06/14 14:35
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業収益 371百万円 376百万円 営業費用 1,640 1,483