- 9036
- 2026/09/07
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 26.24倍
- 2010年以降
- 5.34-88.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 1.23%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東部ネットワーク(9036)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 2億4420万
- 2023年3月31日 -3.57%
- 2億3548万
- 2023年6月30日 -3.7%
- 2億2676万
- 2023年9月30日 -3.85%
- 2億1803万
- 2023年12月31日 +35.65%
- 2億9576万
- 2024年3月31日 -4.49%
- 2億8249万
- 2024年6月30日 +127.06%
- 6億4143万
- 2024年9月30日 -4.22%
- 6億1438万
- 2024年12月31日 -4.4%
- 5億8732万
- 2025年3月31日 -4.61%
- 5億6026万
- 2025年6月30日 -4.83%
- 5億3320万
- 2025年9月30日 -5.07%
- 5億615万
- 2025年12月31日 -5.35%
- 4億7909万
- 2026年3月31日 -5.65%
- 4億5203万
- 2026年6月30日 -5.99%
- 4億2498万
個別
- 2024年3月31日
- 8190万
- 2025年3月31日 -22.22%
- 6370万
- 2026年3月31日 -28.57%
- 4550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/25 14:01
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びに、おおよその割合は次のとおりであります。2026/06/25 14:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 19,052千円 18,255千円 のれん償却 18,200千円 18,200千円 租税公課 32,618千円 31,853千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。2026/06/25 14:01 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (テーエス運輸株式会社)2026/06/25 14:01
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 139,780 千円 固定資産 165,596 千円 のれん 538,977 千円 流動負債 △84,392 千円
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2026/06/25 14:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。のれんの減損判定に係るグルーピング方法は連結会社単位を基礎として行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 兵庫県尼崎市(テーエス運輸株式会社) ― のれん 152,977
当社の連結子会社であるテーエス運輸株式会社を取得した際に発生したのれんに関して、当初想定していた事業計画において想定した収益が見込めなくなったと判断した結果、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、テーエス運輸株式会社ののれんについては、将来キャッシュ・フローを割引率7.6%で割り引いて算出しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 14:01
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 子会社の税率差異 1.4 1.0 のれん償却額 8.8 5.1 税率変更による繰延税金資産および繰延税金負債の修正 6.8 - - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 14:01
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 自動車整備事業は、軽自動車から乗用車・大型トラック・特殊車両にも対応する民間車検場として、受注整備を行っております。役務の完了をもって履行義務が充足すると考え、サービスの完了時に収益を認識し、それに対応した費用を計上しております。2026/06/25 14:01
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 14:01
※ ( )内は貨物自動車運送事業に係るものです。前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失(のれんを除く) - 27,200 有形固定資産 13,950,957 (7,495,483) 14,111,083(7,479,924) 無形固定資産(のれんを除く) 54,141(14,755) 120,082(11,725)
(2)その他の情報 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自動車整備事業は、軽自動車から乗用車・大型トラック・特殊車両にも対応する民間車検場として、受注整備を行っております。役務の完了をもって履行義務が充足すると考え、サービスの完了時に収益を認識し、それに対応した費用を計上しております。2026/06/25 14:01
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間を応じて均等償却しております。