- 9035
- 2026/09/29
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 11.35倍
- 2010年以降
- 赤字-33.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.3-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第一交通産業(9035)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億2500万
- 2014年12月31日 +3.16%
- 14億7000万
- 2015年12月31日 -3.95%
- 14億1200万
- 2016年12月31日 +7.65%
- 15億2000万
- 2017年12月31日 +1.64%
- 15億4500万
- 2018年12月31日 +3.56%
- 16億
- 2019年12月31日 +10.63%
- 17億7000万
- 2020年12月31日 -7.68%
- 16億3400万
- 2021年12月31日 +6.73%
- 17億4400万
- 2022年12月31日 +3.9%
- 18億1200万
- 2023年12月31日 +5.52%
- 19億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸業界においては、感染症の影響により、企業のリモートワーク普及に伴うオフィスの縮小が続いており、加えて原材料価格・人件費等の高騰に伴う飲食店の減少が懸念されています。
当社グループでは、九州沖縄・中国・近畿・北陸・関東・東北・北海道の15道府県で、飲食ビルを中心に商業施設・オフィスビル・マンション・倉庫・駐車場等2,066戸の賃貸及び管理を行っております。飲食ビルテナントへの取組みとして、九州地区で当社グループタクシーとテナント内で利用が出来る「共通クーポン券」の販売を前年に引き続き実施し、飲食ビルの利用客増加、既存テナントの囲い込み及び新規入居の推進を図っており、今後も継続して営業支援に取り組むとともに、タクシー事業の拠点となる主要地域においてシナジー効果と営業エリアの拡大、パーキング事業との連携強化を進めることで、収益力の高い賃貸物件の購入を積極的に行い、賃料収入の向上に努めてまいります。
売上高につきましては、飲食ビル等の入居率の回復、新規賃貸物件の増加等により3,919百万円(前年同四半期比7.0%増)、セグメント利益は1,912百万円(同5.5%増)となりました。2024/02/13 10:38