営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 14億2300万
- 2021年3月31日 +62.61%
- 23億1400万
個別
- 2020年3月31日
- 17億500万
- 2021年3月31日 -1.35%
- 16億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社業務管理、自動車の点検・整備、LPGの販売及びパーキング事業等を含んでおります。2021/06/25 10:11
なお、子会社業務管理部においては、子会社からの経営指導料、施設使用料等は売上として計上しておりますが、配当金については、営業外収益として計上(連結上は相殺消去)しているため、セグメント利益には含まれておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△130百万円には、セグメント間取引消去16百万円、営業外収益計上バス運行補助金収入△146百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社業務管理、自動車の点検・整備、LPGの販売及びパーキング事業等を含んでおります。
なお、子会社業務管理部においては、子会社からの経営指導料、施設使用料等は売上として計上しておりますが、配当金については、営業外収益として計上(連結上は相殺消去)しているため、セグメント利益には含まれておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去△40百万円、営業外収益計上バス運行補助金収入△142百万円が含まれております。
なお、バス事業に係るバス運行補助金収入については、報告セグメントの利益を算定するにあたり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、費用から控除しております。
また、セグメント資産の調整額△2,446百万円には、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/25 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)営業外損益及び特別損益2021/06/25 10:11
当連結会計年度における営業外損益につきましては、営業外収益は、主に補助金収入が824百万円増加した結果、890百万円増加となりました。営業外費用は、その他の営業外費用が64百万円減少したものの、持分法による投資損失121百万円増加した結果、67百万円の増加となりました。
また、当連結会計年度における特別損益につきましては、特別利益は、主に雇用調整助成金2,530百万円を計上した結果2,636百万円となり、特別損失は、主に臨時休業等による損失2,396百万円と建物除却等の固定資産除売却損538百万円を計上した結果、3,400百万円となりました。