- 9035
- 2026/09/09
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 11.04倍
- 2010年以降
- 赤字-33.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.3-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 10億6500万
- 2025年3月31日 -9.39%
- 9億6500万
個別
- 2024年3月31日
- 7億1300万
- 2025年3月31日 +3.37%
- 7億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 従来、所得等に対する法人税、住民税及び事業税等(以下、「法人税等」という。)について、法令に従い算定した額を損益に計上することとしておりましたが、所得に対する法人税等について、その発生源泉となる取引等に応じて、損益、株主資本及びその他の包括利益に区分して計上することとし、その他の包括利益累計額に計上された法人税等については、当該法人税等が課される原因となる取引等が損益に計上された時点で、これに対応する税額を損益に計上することといたしました。なお、課税の対象となった取引等が、損益に加えて、株主資本又はその他の包括利益に関連しており、かつ、株主資本又はその他の包括利益に対して課された法人税等の金額を算定することが困難である場合には、当該税額を損益に計上しております。2025/06/27 10:38
また、子会社株式等を売却した企業の計算書類において、売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すこととし、購入側の企業による当該子会社株式等の再売却等、法人税法第61条の11に規定されている、課税所得計算上、繰り延べられた損益を計上することとなる事由についての意思決定がなされた時点において、当該取崩額を戻し入れることといたしました。
これによる連結財務諸表への影響は軽微であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 10:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳