訂正有価証券報告書-第111期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、創業以来一貫して株主への利益還元を重要な課題のひとつとして考え、長期的な安定配当を実現すべく、事業の経営に当たってまいりました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。
配当の決定機関は、株主総会であります。
この方針のもとに、当期は普通配当35円に、第110期が創立77周年であることを勘案し、記念配当10円を加え、1株当たり45円の配当を実施しております。
なお、内部留保資金は経営体質の一層の充実並びに将来の事業展開に役立てたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。
配当の決定機関は、株主総会であります。
この方針のもとに、当期は普通配当35円に、第110期が創立77周年であることを勘案し、記念配当10円を加え、1株当たり45円の配当を実施しております。
なお、内部留保資金は経営体質の一層の充実並びに将来の事業展開に役立てたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2020年6月26日 定時株主総会決議 | 224,073 | 45 |