SBS HD(2384)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 1億3554万
- 2014年12月31日 +893.05%
- 13億4600万
- 2015年12月31日 +362.93%
- 62億3100万
- 2016年12月31日 -92.15%
- 4億8900万
- 2017年12月31日 +906.54%
- 49億2200万
- 2018年12月31日 +34.76%
- 66億3300万
- 2019年12月31日 -68.25%
- 21億600万
- 2020年12月31日 +243.35%
- 72億3100万
- 2021年12月31日 -81.54%
- 13億3500万
- 2022年12月31日 +17.98%
- 15億7500万
- 2023年12月31日 -12.25%
- 13億8200万
- 2024年12月31日 +48.12%
- 20億4700万
- 2025年12月31日 -53.74%
- 9億4700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数には臨時従業員数は含まれておりません。2026/03/24 16:33
3 上記の金額には、建設仮勘定は含まれておりません。
4 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外から賃借している設備の内容は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,262百万円)として特別損失に計上しました。2026/03/24 16:33
その内訳は、建物及び構築物944百万円、機械装置及び運搬具27百万円、土地182百万円、リース資産180百万円、建設仮勘定38百万円、有形固定資産その他155百万円、無形固定資産その他等416百万円、差入保証金160百万円、投資その他の資産156百万円であります。
なお、回収可能額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は主に不動産鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを6.2%で割り引いて算定しております。