- 2384
- 2026/09/04
- 時価
- 1997億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2009年以降
- 赤字-17.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.91倍
- 2009年以降
- 0.23-2.88倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SBS HD(2384)の売上高 - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 279億400万
- 2014年3月31日 +7.59%
- 300億2100万
- 2015年3月31日 +20.9%
- 362億9400万
- 2016年3月31日 -13.21%
- 314億9900万
- 2017年3月31日 +3.61%
- 326億3600万
- 2018年3月31日 +7.11%
- 349億5700万
- 2019年3月31日 +63.36%
- 571億500万
- 2020年3月31日 +4.1%
- 594億4900万
- 2021年3月31日 +52.66%
- 907億5600万
- 2022年3月31日 +16.04%
- 1053億1300万
- 2023年3月31日 -0.38%
- 1049億1000万
- 2024年3月31日 -4.65%
- 1000億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 13:40
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/05/10 13:40
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)は、新型コロナウイルス感染症に起因する行動制限が緩和され経済活動が正常化された一方で、資源・原材料価格の高騰によるインフレーションや急激な円安傾向、また金利の上昇など、先行き不透明感が依然継続する形となりました。 物流業界においても海上コンテナ運賃の下落、半導体不況、物価高騰に起因した買い控えなどによって、苦戦を強いられる状況が続いております。そうしたなか、当社グループは主力の物流事業における3PL、4PLビジネスの獲得と、ワンストップのECプラットフォームサービス「EC物流お任せくん」の本格展開を図るべく、千葉県内にグループ最大規模の物流センターを開設するなど、積極的な対応を図ってまいりました。 当第1四半期連結累計期間の業績については、物流量減少とコスト増加傾向が継続する状況において、売上高は前年同四半期より52億55百万円減(△4.4%)の1,138億14百万円、営業利益は同24億89百万円減(△23.5%)の81億10百万円、経常利益は同23億35百万円減(△22.2%)の81億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同19億26百万円減(△28.3%)の48億85百万円と、減収減益の決算となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。