流動負債
連結
- 2013年12月31日
- 439億6900万
- 2014年12月31日 +25.07%
- 549億9000万
個別
- 2013年12月31日
- 214億1400万
- 2014年12月31日 +45.67%
- 311億9300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/03/25 15:14
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 流動負債 170 140 固定負債 337 183 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/03/25 15:14
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,944百万円 資産合計 7,671 流動負債 2,389 固定負債 258
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と当社の連結損益計算書における売上高の差額は約9,043百万円であります。損益情報については、概算額の算定が困難であるため、記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSBS Transpole Logistics Pvt. Ltd.及びその子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/25 15:14
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 5,944 百万円 のれん 3,756 流動負債 △2,389 固定負債 △258 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/03/25 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 233百万円 -百万円 流動負債-繰延税金負債 - △19 固定負債-繰延税金負債 △206 △177
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/03/25 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 固定資産-その他 184 183 流動負債-その他 - △13 固定負債-繰延税金負債 △5,268 △5,839
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定資産の残高は、772億72百万円となり、前連結会計年度に比べ85億81百万円増加いたしました。これは主に、子会社取得によるのれんの増加、物流用地の取得および車両や物流設備の購入によるものです。2015/03/25 15:14
(流動負債)
当連結会計年度における流動負債の残高は、549億90百万円となり、前連結会計年度に比べ110億20百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金の純増、1年内返済予定の長期借入金および未払金や未払費用の増加によるものです。