建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 171億7300万
- 2018年12月31日 +25.01%
- 214億6800万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/26 15:04
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 14 百万円 53 百万円 機械装置及び運搬具 14 0 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/03/26 15:04
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 担保資産 建物及び構築物 840 百万円 427 百万円 土地 3,532 615 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/26 15:04
当社グループは、主に管理会計上の区分であり、継続的に収支の把握を行っている支店、事業所及び営業所等を単位として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休不動産については、物件毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道江別市 遊休資産 土地 東京都大田区 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 神奈川県川崎市川崎区 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 神奈川県横浜市都筑区 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)等 シンガポール 事業用資産 機械装置及び運搬具、無形固定資産その他(のれん)
収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/26 15:04
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年