のれん
連結
- 2018年12月31日
- 57億3900万
- 2019年12月31日 -5.72%
- 54億1100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2020/03/26 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/03/26 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにリコーロジスティクス㈱およびその子会社9社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2020/03/26 15:02
流動資産 18,855 百万円 固定資産 17,567 のれん 5,903 流動負債 △13,250 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、物流事業の売上高は2,407億72百万円(前連結会計年度比27.6%増)、営業利益は62億78百万円(同37.3%増)と前連結会計年度と比較し大幅な増収増益となりました。2020/03/26 15:02
SBSリコーロジスティクスについては、SBSグループが保有する倉庫・車両の相互利用やリース等、グループ経営資源の有効活用や人事交流を進めました。国内外において拠点の統廃合に取り組む一方、福岡および名古屋で新たに倉庫を賃借し業容拡大を図りました。同社およびその子会社の当連結会計年度の業績は、売上高が745億19百万円、営業利益は16億36百万円であります。なお、別途のれん等の償却費用が6億12百万円発生しています。
(不動産事業) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/26 15:02
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期毎に比較してその有効性の評価をしております。ただし、特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2020/03/26 15:02
(7) のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。