売上高
連結
- 2020年3月31日
- 4億6481万
- 2021年3月31日 -25.05%
- 3億4839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2021/06/17 15:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/17 15:16
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本生命保険相互会社 3,156,474 運送事業・倉庫事業・商品販売事業・その他 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定の得意先への依存度について2021/06/17 15:16
日本生命保険相互会社に対する売上高総額の割合は12.9%であります。売上高については、市場価格を勘案して一般的な取引条件で決定しており、今後も同様の方針であります。また、2021年3月期末における同社からの借入金残高は3億69百万円で、借入金残高の総額20億76百万円に占める割合は、17.8%であります。借入に対する利率は、市場金利を勘案して合理的に決定しており、返済条件についても通常の金融機関と同様に決定しております。そのため、何らかの理由により契約関係の見直しが行われた場合は、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。なお、同社は当社株式7.99%を保有する大株主であり、また、有価証券報告書提出日現在において、当社取締役及び執行役(社外取締役を除く)4名の内、同社からの転籍者は2名であります。加えて、出向者としては、事業開発部調査役、企画部課長、及びその他従業員1名の計3名が在籍しております。
(3) 外注比率について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/17 15:16 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/06/17 15:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 24,647,034 24,088,302 「その他」の区分の売上高 464,810 348,397 連結財務諸表の売上高 25,111,844 24,436,700 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/17 15:16 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/17 15:16
(3) 中長期的な会社の経営戦略2023年3月期 売上高 300億円 重点事業領域売上比率(事務所移転・引越事業、3PL事業、ビル館内デリバリー事業、M&A) 45%
当社グループは、2020年7月に新長期経営ビジョン「ヒガシ21グループVISION2030」及び「中期経営計画2023」を策定し、2030年までに目指す姿「お客様に最高のサービスをお届けするために変革し続ける企業」の実現に向け、売上高500億円、重点事業領域売上高比率63%という定量目標を設定するとともに、新たなコーポレートスローガン「Evolution for Customers -全進で未来へ”シンカ”- 」を制定いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①運送事業2021/06/17 15:16
当事業につきましては、売上高は162億77百万円(前年同期比6.2%減)となり、セグメント利益は16億79百万円(同8.5%減)となりました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、輸送需要が減少したことによるものです。
②倉庫事業