9029 ヒガシ HD

9029
2026/07/22
時価
260億円
PER 予
9.5倍
2012年以降
5.17-32.85倍
(2012-2026年)
PBR
1.59倍
2012年以降
0.39-1.81倍
(2012-2026年)
配当 予
3.16%
ROE 予
16.77%
ROA 予
7.38%
資料
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ヒガシ HD(9029)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年3月31日
6億3389万
2017年3月31日 -4.31%
6億659万
2018年3月31日 -6.29%
5億6844万
2019年3月31日 -39.57%
3億4350万
2020年3月31日 +45.67%
5億40万
2021年3月31日 -30.38%
3億4839万
2022年3月31日 -40.73%
2億650万
2023年3月31日 +294.01%
8億1364万
2024年3月31日 +87.76%
15億2767万
2025年3月31日 +57.21%
24億165万
2026年3月31日 +38.99%
33億3815万

個別

2013年3月31日
11億4557万
2014年3月31日 -4.89%
10億8955万
2015年3月31日 +2.36%
11億1522万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)26,799,63757,972,556
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,927,7504,086,579
2026/06/05 15:30
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
また、2050年度においてScope1およびScope2のカーボンニュートラル(実質ゼロ)を目指しております。
※1 対象範囲は、2024年度までは会社分割前の株式会社ヒガシトゥエンティワン、2025年度以降は会社分割後の当社および会社分割により事業を承継した株式会社ヒガシトゥエンティワンのScope1およびScope2であります。なお、2025年度以降の売上高は、当該対象範囲内の会社間取引を相殺後の売上高を用いております。
※2 売上高原単位は、Scope1およびScope2の合計排出量を売上高で除し、売上高1億円当たりのCO2排出量として算定しております。
2026/06/05 15:30
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従いまして、当社グループは「運送事業」、「倉庫事業」、「商品販売事業」及び「ウエルフェア事業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/05 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アマゾンジャパン合同会社12,812,641運送事業・倉庫事業・その他
2026/06/05 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/05 15:30
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計45,724,38754,734,916
その他」の区分の売上高2,401,6533,237,640
連結財務諸表の売上高48,126,04057,972,556
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/06/05 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/05 15:30
#8 指標及び目標、気候変動(連結)
売上高原単位は、Scope1およびScope2の合計排出量を売上高で除し、売上高1億円当たりのCO2排出量として算定しております。
2026/06/05 15:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
2026年3月期実績2027年3月期予想2028年3月期 目標(当初)2028年3月期 目標(修正後)
売上高579.7億円590億円550億円610億円
経常利益41.5億円42.5億円35億円44億円
(3) 中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、2020年7月に長期ビジョン「ヒガシグループVISION2030」を策定し、2030年までに目指す姿として「お客様に最高のサービスをお届けするために変革し続ける企業」を掲げるとともに、コーポレートスローガン「Evolution for Customers-全進で未来へ“シンカ”-」を制定しております。
2026/06/05 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
物流業界においては、個人消費や企業活動に持ち直しの動きが見られるなど、物流需要は底堅く推移しているものの、中東情勢を背景とした原油価格の上昇、更なる物価上昇による個人消費の低迷や人手不足による供給制約の深刻化などのリスクがあり、今後の経営環境への影響は不透明な状況にあります。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は579億72百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は40億44百万円(同47.6%増)、経常利益は41億50百万円(同41.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億2百万円(同44.1%増)となりました。
主な要因としましては、大手EC向けに開設した「川西ロジスティクスセンター(2024年8月開設)」の本格稼働や既存の大型3PLセンターの取扱量増加に加え、移転事業・ビルデリバリー事業の成長と2024年10月より連結を開始した株式会社ネオコンピタンスの通年化等により、大幅な増収増益となりました。
2026/06/05 15:30
#11 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高361,412千円2,697,030千円
仕入高1,171,742113,073
2026/06/05 15:30
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/05 15:30

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