売上高
連結
- 2018年3月31日
- 3億7717万
- 2019年3月31日 -8.93%
- 3億4350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2019/06/21 10:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/21 10:58
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本生命保険相互会社 2,966,362 運送事業・倉庫事業・商品販売事業・その他 - #3 事業等のリスク
- (2) 特定の得意先への依存度について2019/06/21 10:58
日本生命保険相互会社に対する売上高総額の割合は12.6%であります。売上高については、市場価格を勘案して一般的な取引条件で決定しており、今後も同様の方針であります。また、2019年3月期末における同社からの借入金残高は5億63百万円で、借入金残高の総額20億28百万円に占める割合は、27.8%であります。借入に対する利率は、市場金利を勘案して合理的に決定しており、返済条件についても通常の金融機関と同様に決定しております。そのため、何らかの理由により契約関係の見直しが行われた場合は、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。なお、同社は当社株式8.10%を保有する大株主であり、また、有価証券報告書提出日現在において、当社常勤役員7名の内、同社からの転籍者は3名であります。加えて、出向者としては、執行役員、人事総務部長及びその他従業員1名の計3名が在籍しております。
(3) 外注比率について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/21 10:58 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/21 10:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,515,086 23,156,398 「その他」の区分の売上高 377,170 343,506 連結財務諸表の売上高 20,892,257 23,499,904 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/21 10:58 - #7 役員の報酬等
- 定報酬、②業績連動報酬、③譲渡制限付株式報酬で構成されております。②業績連動報酬は、単体経常利益を主な評価指標とし、連結売上高の対前年増減率も考慮の上、算出しております。2019/06/21 10:58
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは変化の激しい経営環境に対応するため、より強靭な財務基盤の充実を図り、着実な自己資本比率の向上を目指してまいります。2019/06/21 10:58
2018年4月には次のステージとして「進化・成長期」の前半3年間をターゲットとした「新3ヵ年(中期)経営計画」を策定し、売上高250億円以上、ROE6%以上、配当政策として安定配当かつ利益還元を重視し、配当性向30%を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①運送事業2019/06/21 10:58
当事業につきましては、売上高は161億40百万円(前年同期比11.1%増)となり、セグメント利益は16億17百万円(同27.3%増)となりました。これは、事務所移転作業が増加したことによるものです。
②倉庫事業