9029 ヒガシ HD

9029
2026/04/06
時価
252億円
PER 予
11.42倍
2012年以降
5.49-32.85倍
(2012-2025年)
PBR
1.62倍
2012年以降
0.39-1.42倍
(2012-2025年)
配当 予
2.63%
ROE 予
14.18%
ROA 予
6.41%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)21,976,06148,126,040
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,149,4382,837,841
2025/06/12 15:30
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
④指標及び目標
当社グループは、気候変動に伴うリスクと機会に対応するため、国の地球温暖化対策計画や業界の目標を踏まえ、2025年3月、2030年度までにScope1およびScope2におけるCO2排出量を2023年度売上高比例値比で20%削減することを、目標値として設定しております。
※対象:当社グループ中核事業会社である株式会社ヒガシトゥエンティワンのScope1+Scope2
2025/06/12 15:30
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従いまして、当社グループは「運送事業」、「倉庫事業」、「商品販売事業」及び「ウエルフェア事業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/12 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アマゾンジャパン合同会社8,772,264運送事業・倉庫事業・その他
2025/06/12 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/12 15:30
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計39,107,39145,724,387
「その他」の区分の売上高1,527,6792,401,653
連結財務諸表の売上高40,635,07148,126,040
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/12 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/12 15:30
#8 指標及び目標、気候変動(連結)
標及び目標
当社グループは、気候変動に伴うリスクと機会に対応するため、国の地球温暖化対策計画や業界の目標を踏まえ、2025年3月、2030年度までにScope1およびScope2におけるCO2排出量を2023年度売上高比例値比で20%削減することを、目標値として設定しております。
※対象:当社グループ中核事業会社である株式会社ヒガシトゥエンティワンのScope1+Scope2
2025/06/12 15:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
2025年3月期実績2028年3月期目標
売上高481億円550億円
経常利益29.3億円35億円
(3) 中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、2020年7月に長期ビジョン「ヒガシグループVISION2030」を策定し、2030年までに目指す姿「お客様に最高のサービスをお届けするために変革し続ける企業」の実現に向け、売上高500億円という目標を設定するとともに、新たなコーポレートスローガン「Evolution for Customers-全進で未来へ"シンカ"-」を制定いたしました。
2025/06/12 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
物流業界においては、個人消費や企業活動に持ち直しの動きが見られるなど、物流需要は底堅く推移しているものの、更なる物価上昇や人手不足の深刻化などのリスクがあり、今後の経営環境への影響は不透明な状況にあります。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は481億26百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は27億39百万円(同25.1%増)、経常利益は29億35百万円(同27.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億5百万円(同19.9%増)となりました。
売上につきましては、大手EC向け業務の神戸西ロジスティクスセンター・川西ロジスティクスセンターの開設、新貨幣対応の精密機械の配送・設置業務や、大手インフラ会社向け資材販売の取扱物量が増加したことに加え、2024年10月より株式会社ネオコンピタンスの新規連結を開始したことなどにより、増収となりました。
2025/06/12 15:30
#11 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高360,528千円361,412千円
仕入高1,058,9951,171,742
2025/06/12 15:30
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/12 15:30

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