有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31)
④指標及び目標
当社グループは、気候変動に伴うリスクと機会に対応するため、国の地球温暖化対策計画や業界動向を踏まえ、2025年3月に、2030年度におけるScope1およびScope2のCO2排出原単位(売上高1億円当たりCO2排出量)を2023年度比で20%以上削減することを目標として設定しております。
また、2050年度においてScope1およびScope2のカーボンニュートラル(実質ゼロ)を目指しております。

※1 対象範囲は、2024年度までは会社分割前の株式会社ヒガシトゥエンティワン、2025年度以降は会社分割後の当社および会社分割により事業を承継した株式会社ヒガシトゥエンティワンのScope1およびScope2であります。なお、2025年度以降の売上高は、当該対象範囲内の会社間取引を相殺後の売上高を用いております。
※2 売上高原単位は、Scope1およびScope2の合計排出量を売上高で除し、売上高1億円当たりのCO2排出量として算定しております。
※3 対基準年比は、基準年である2023年度の売上高原単位に対する各年度の売上高原単位の削減率を表示しております。なお、削減率は表中に表示した売上高原単位に基づき算定し、表示単位未満を四捨五入しております。
目標達成に向けた各種取組については、以下当社ウェブサイトをご参照ください。
https://e-higashi.co.jp/company/sustainability/environment.html
当社グループは、気候変動に伴うリスクと機会に対応するため、国の地球温暖化対策計画や業界動向を踏まえ、2025年3月に、2030年度におけるScope1およびScope2のCO2排出原単位(売上高1億円当たりCO2排出量)を2023年度比で20%以上削減することを目標として設定しております。
また、2050年度においてScope1およびScope2のカーボンニュートラル(実質ゼロ)を目指しております。

※1 対象範囲は、2024年度までは会社分割前の株式会社ヒガシトゥエンティワン、2025年度以降は会社分割後の当社および会社分割により事業を承継した株式会社ヒガシトゥエンティワンのScope1およびScope2であります。なお、2025年度以降の売上高は、当該対象範囲内の会社間取引を相殺後の売上高を用いております。
※2 売上高原単位は、Scope1およびScope2の合計排出量を売上高で除し、売上高1億円当たりのCO2排出量として算定しております。
※3 対基準年比は、基準年である2023年度の売上高原単位に対する各年度の売上高原単位の削減率を表示しております。なお、削減率は表中に表示した売上高原単位に基づき算定し、表示単位未満を四捨五入しております。
目標達成に向けた各種取組については、以下当社ウェブサイトをご参照ください。
https://e-higashi.co.jp/company/sustainability/environment.html