- 9101
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆74億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 赤字-35.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.33-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 7.71%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高に係る調整△55百万円、全社費用△1,833百万円です。なお、全社費用は、特定のセグメントに帰属しない一般管理費です。2018/03/22 14:53
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2018/03/22 14:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運を取り巻く状況は、コンテナ船部門では、供給は前年に引き続き高い水準で推移し、スポット運賃の回復はやや足踏み状態となりましたが、旺盛な貨物需要に支えられ荷動きは堅調に推移しました。ドライバルク部門では、未だ船腹過剰状態の解消には至っていませんが、中国の鉄鉱石輸入量の増加など活発な荷動きに支えられ市況は改善しました。非海運事業では、物流事業は仕入れコストの高止まりにより低迷しましたが、航空運送事業は荷動きが全般的に活況を呈しました。2018/03/22 14:53
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比2,160億円増(15.3%増)、営業利益は前年同四半期比403億円増、経常利益は前年同四半期比333億円増、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比2,428億円増となり、業績は大幅に改善し利益を計上しました。
なお、当第3四半期連結累計期間の為替レートと消費燃料油価格の変動は以下のとおりです。