経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 13億200万
- 2019年6月30日
- -1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高に係る調整15百万円、全社費用△1,777百万円です。なお、全社費用は、特定のセグメントに帰属しない一般管理費及び営業外費用です。2019/08/08 16:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2019/08/08 16:17
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用により、当第1四半期連結累計期間の期首において、主として船舶が19,346百万円、建物及び構築物が35,821百万円、土地が20,600百万円、リース債務が87,369百万円増加しています。利益剰余金に与える影響は軽微です。2019/08/08 16:17
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益が681百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が1,041百万円減少しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <不動産業、その他の事業>不動産業は堅調に推移し、売上高、経常利益ともにほぼ前年同四半期並みとなりました。また保有物件の売却益を特別利益として計上しました。2019/08/08 16:17
その他の事業では、舶用燃料油や船用品販売などが堅調であった一方、電気・機械工事業や船舶修繕業などが低調に推移しました。客船事業は自主クルーズの乗船率が堅調に推移しましたが、その他事業全体では前年同四半期並みの利益水準となりました。売上高は、郵船クルーズ㈱が持分法適用会社となった影響により、前年同四半期比で減少しました。