建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 156億6900万
- 2021年3月31日 -9.34%
- 142億500万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりです。2021/06/18 12:27
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) コンテナ関連機器 953 〃 318 〃 建物 90 〃 - 〃 土地 16,309 〃 △4 〃 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりです。2021/06/18 12:27
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) ソフトウェア 7百万円 10百万円 建物 1 〃 1 〃 コンテナ関連機器 0 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保に提供している資産2021/06/18 12:27
担保が付されている債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 船舶(注) 146,282 〃 88,204 〃 建物及び構築物 242 〃 1,905 〃 機械装置及び運搬具 ― 〃 7,197 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期末残高は以下の圧縮記帳額が控除されています。2021/06/18 12:27
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。船舶 340百万円 建物 91 〃 構築物 15 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、売却予定資産については売却予定価額が帳簿価額を下回ることにより、事業用資産については業績の低迷等により収益性が著しく悪化した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,655百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は以下のとおりです。2021/06/18 12:27
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としています。正味売却価額は第三者により合理的に算定された評価額等により、使用価値は将来キャッシュ・フローを主として5.91%で割り引いて算定しています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 日本 事業用資産 航空機等 16,151 オーストラリア 事業用資産 建物及び構築物等 1,442 中国 事業用資産 建物及び構築物 1,097 その他 売却予定資産等 船舶等 1,964
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/18 12:27
船舶及び建物
定額法