商船三井(9104)ののれん償却額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -1700万
- 2014年3月31日 +100%
- 0
- 2015年3月31日
- -800万
- 2016年3月31日 +100%
- 0
- 2017年3月31日
- 0
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 15:04
(注)連結子会社適用税率差異には、海外子会社の繰越欠損金にかかる評価性引当額の変動を含めています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 外国関係会社合算課税 1.4 0.1 のれん償却額 0.2 0.8 その他 △0.8 1.5
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他製品輸送>港湾事業において、国内コンテナターミナル事業の取扱量は概ね堅調に推移しました。海外ターミナル事業については、米国の高関税政策による影響で生産地シフトが進んだことにより、当社が出資するベトナムターミナルの取扱量は引き続き堅調に推移しました。2026/06/23 15:04
一方、ロジスティクス事業は、航空貨物全体の取扱量は増加したものの、米国の高関税政策の影響による東アジア発米国向けの荷動き鈍化等により、前期比で減益となりました。LBC Tank Terminals Group Holding Netherlands Coöperatief U.A.(以下、LBC社)タンクターミナル事業においては、長期契約による安定収入を計上した一方、同社株式取得に関連した一時費用、のれん償却額が発生しました。
④ ウェルビーイングライフ事業