商船三井(9104)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 114億6200万
- 2014年3月31日 +148.73%
- 285億1000万
- 2015年3月31日 -23.6%
- 217億8200万
- 2016年3月31日 -28.73%
- 155億2500万
- 2017年3月31日 +82.33%
- 283億700万
- 2018年3月31日 -23.22%
- 217億3500万
- 2019年3月31日 -56.14%
- 95億3200万
- 2020年3月31日 +7.08%
- 102億700万
- 2021年3月31日 -46.08%
- 55億400万
- 2022年3月31日 +308.25%
- 224億7000万
- 2023年3月31日 -76.9%
- 51億9100万
- 2024年3月31日 +192.62%
- 151億9000万
- 2025年3月31日 -98.39%
- 2億4400万
- 2026年3月31日 +450.82%
- 13億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)持分法適用会社への投資額の調整額△1,157百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2026/06/23 15:04
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,100百万円には、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額10,557百万円並びにセグメント間取引消去△3,456百万円が含まれています。
3.経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示していません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,515百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額11,515百万円です。
3.経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示していません。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っています。
5.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。2026/06/23 15:04