売上高
連結
- 2018年3月31日
- 225億1400万
- 2019年3月31日 -2.7%
- 219億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 16:08
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 304,434 619,895 942,226 1,234,077 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,510 12,401 32,458 46,778 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ドライバルク船事業」は、ドライバルク船を保有、運航しております。「エネルギー輸送事業」は、油送船、LNG船等の不定期専用船を保有、運航しております。また、海洋事業も行っております。「コンテナ船事業」は、コンテナ船の保有、運航、コンテナターミナルの運営を行っております。また、航空・海上フォワーディング、陸上輸送、倉庫保管、重量物輸送等のロジスティクス事業も行っております。「自動車船・フェリー・内航RORO船事業」は、自動車専用船を保有、運航しております。また、フェリーを運航し、旅客並びに貨物輸送を行っております。「関連事業」は、不動産事業、客船事業、曳船業、商社事業等を営んでおります。2019/06/25 16:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントのセグメント利益及び損失は、経常利益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の社名はアジアカーゴサービス㈱であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしませんので連結の範囲から除いております。2019/06/25 16:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/25 16:08
特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 賃収益及び運賃収益に係る費用の計上基準
コンテナ船事業:複合輸送進行基準を採用しております。
その他:航海完了基準を採用しております。
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/06/25 16:08 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントのセグメント利益及び損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当連結会計年度より「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30
年2月16日)を期首から適用し、表示方法の変更をおこなったため、前連結会計年度のセグメント資産につい
ては、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。2019/06/25 16:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当社グループの事業の中心である海運業においては、役務提供の地域と顧客所在地とが必ずしも合致しないことから、売上高は計上会社の所在地を基礎として地域に分類しております。
(単位:百万円)2019/06/25 16:08 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当期の業績につきましては、売上高1兆2,340億円、営業損益377億円、経常損益385億円、親会社株主に帰属する当期純損益は268億円となりました。2019/06/25 16:08
セグメント毎の売上高、セグメント損益(経常損益)及び概況は次のとおりです。
上段が売上高(億円)、下段がセグメント損益(経常損益)(億円) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.賃貸収益及び賃貸費用は、不動産賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、水道光熱費、清2019/06/25 16:08
掃費、人件費、租税公課等)であり、主な賃貸収益は「売上高」に、賃貸費用は「売上原価」に計上しております。
2.その他損益の主なものは、前連結会計年度は固定資産除却損(「特別損失」に計上)であり、当連結会計年度は建替関連損失及び固定資産除却損(「特別損失」に計上)であります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/25 16:08
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしませんので連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/25 16:08
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
8.ヘッジ会計の方法 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はOCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD.であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/06/25 16:08
OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD. 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 26 1,264,533 税引前当期純損失金額(△) △23,325 △67,601