- 9107
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆1616億円
- PER 予
- 15.16倍
- 2010年以降
- 赤字-35.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.25-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川崎汽船(9107)の繰延資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、金融市場等のリスクを管理する取引については、社内規程に則って執行・管理しています。この規程はデリバティブ取引等が本来の目的以外に使用されたり、無制限に行われることを防止するとともに、経営機関による監視機能を働かせることを目的としています。2026/06/18 9:43
ト 繰延資産の処理方法
社債発行費は、支出時に全額費用処理しています。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 9:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳項目 前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 海運業未払金自己否認額 4,458 5,424 税務上の繰延資産 1,037 1,003 傭船契約損失引当金 920 804
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 9:43
(注)1. 評価性引当額が26,107百万円減少しています。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少25,355百万円になります。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 投資有価証券等評価損 1,668 2,155 税務上の繰延資産 1,039 1,005 税務上の繰越欠損金(注2) 44,070 36,008
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、金融市場等のリスクを管理する取引については、社内規程に則って執行・管理しています。この規程はデリバティブ取引等が本来の目的以外に使用されたり、無制限に行われることを防止するとともに、経営機関による監視機能を働かせることを目的としています。2026/06/18 9:43
7 繰延資産の処理方法
社債発行費は、支出時に全額費用処理しています。