経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 291億6800万
- 2014年12月31日 +58.34%
- 461億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ントに帰属しない一般管理費です。2015/02/13 11:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船舶管理、旅行代理店及
び不動産賃貸・管理業等の事業が含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,788百万円には、セグメント間取引消去129百万円と各報告
セグメントに配分していない全社費用△3,918百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメ
ントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2015/02/13 11:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境は、ドライバルク事業における市況低迷の継続、自動車船事業における完成車の日本出し輸出台数の漸減傾向などがありましたが、油槽船事業では船腹需給の改善が進んだことから市況回復が進み、コンテナ船事業では堅調な荷動きを背景に東西航路の運賃市況は回復基調となりました。2015/02/13 11:05
以上の結果、当累計期間の売上高は1兆150億61百万円(前年同期比970億51百万円の増加)、営業利益は403億27百万円(前年同期比162億7百万円の増加)、経常利益は461億85百万円(前年同期比170億17百万円の増加)、四半期純利益は330億6百万円(前年同期比172億99百万円の増加)となりました。
セグメントごとの業績概況は次のとおりです。