経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 12億4500万
- 2016年12月31日 +50.92%
- 18億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,067百万円には、セグメント間取引消去△188百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△4,879百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2017/02/09 9:38
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船舶管理、旅行代理店及び
不動産賃貸・管理業等の事業が含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,126百万円には、セグメント間取引消去△522百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△5,604百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っています。2017/02/09 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、配船効率化などの収支改善策への取組みや運航コストの削減に努めましたが、前年同期比で業績は悪化しました。2017/02/09 9:38
以上の結果、当累計期間の売上高は7,609億32百万円(前年同期比2,168億51百万円の減少)、営業損失は346億82百万円(前年同期は151億92百万円の営業利益)、経常損失は369億6百万円(前年同期は117億29百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は545億78百万円(前年同期は92億75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績概況は次のとおりです。