- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/11 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 13:35 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
これを受けて、当第1四半期連結会計期間において中期経営計画の前提となる船舶の使用方針を見直し、当該基準適用船のうち、長期の輸送契約等に従事することが保証されている船舶を除き、撒積船の耐用年数を従来の15年から20年に、タンカーの耐用年数を従来の13年から20年にそれぞれ変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ276百万円増加しております。
2015/08/11 13:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
燃料油価格は、当社の第1四半期連結累計期間の平均消費価格はトン当たり約361ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約278ドル下落しました。また対米ドル円相場は期中平均で120円33銭と、期初の見込み115円に比較して5円33銭の円安となり、前年同期比では18円33銭の円安となりました。
このような事業環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は360億25百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は19億20百万円(前年同期は28億4百万円の営業利益)、経常利益は19億13百万円(前年同期は22億74百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億41百万円(前年同期は23億72百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の営業の概況は、次の通りです。
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