営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 38億3200万
- 2018年9月30日 +24.24%
- 47億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額であります。2018/11/09 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 燃料油価格につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均消費価格がトン当たり約429ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約95ドル上昇しました。また、対米ドル円相場は期中平均で109円67銭と、期初の見込み110円と比べ33銭高、前年同期比では1円33銭の円高となりました。2018/11/09 15:02
このような事業環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は760億81百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は47億61百万円(前年同期は38億32百万円の営業利益)、経常利益は44億64百万円(前年同期は31億18百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億92百万円(前年同期は36億61百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第2四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。