営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 58億2500万
- 2020年12月31日 -25.63%
- 43億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。2021/02/09 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料油の平均消費価格につきましては、当第3四半期連結累計期間の高硫黄C重油がトン当たり約260ドルとなり前年同期比では約172ドル安、適合燃料油がトン当たり約355ドルとなり前年同期比では約223ドル安となりました。また、対米ドル円相場は期中平均で106円78銭と、前年同期比では2円44銭の円高となりました。2021/02/09 15:03
このような事業環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,016億8百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は43億32百万円(前年同期は58億25百万円の営業利益)、経常利益は29億46百万円(前年同期は47億24百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億13百万円(前年同期は57億91百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。