建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 23億1070万
- 2014年3月31日 +102.98%
- 46億9024万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)自然災害、海外情勢等のリスク2014/06/27 12:50
当社グループの建物およびレジャー施設では、地震、台風等の自然災害、また国際紛争、テロ、流行疾患等によるコントロールが不可能な事由により、旅行客や顧客が減少し企業業績に影響を与える可能性があります。
(5)食品の安全性及び表示 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 企業結合の概要2014/06/27 12:50
平成25年4月1日付けにて、当社連結子会社のサフィールリゾート株式会社は、神戸マリンホテルズ株式会社の事業を、また当社は、神戸市より当該事業に係る建物をそれぞれ譲受けました。
① 相手先の名称及び取得した事業の名称・内容 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
明海ビルおよび平成10年9月以降取得した建物は定額法、その他は定率法を採用しています。
主な耐用年数:建物27~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/06/27 12:50 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2014/06/27 12:50
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 船舶 94,535,354〃 91,778,636〃 建物 10,226,177〃 12,157,895〃 土地 6,981,449〃 7,066,649〃
- #5 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 分法を適用した関連会社の数 10社2014/06/27 12:50
持分法を適用した主要な関連会社の名称 明治土地建物株式会社他 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、シーサイドホテル舞子ビラ神戸の取得に伴う建設仮勘定からの振替によるものです。2014/06/27 12:50
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2014/06/27 12:50
当事業年度より従来のビル賃貸の他、ホテル建物の賃貸が新たに加わったため、「ビル業収益」は「不動産賃貸業収益」に、「ビル業費用」は「不動産賃貸業費用」にそれぞれ変更しています。
・財務諸表等規則様式第十一号(記載上の注意6)により、財務諸表等規則第121条第1項2号に定める有形固定資産明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合その他特別の事由により取得原価の修正を行った際に生じた再評価差額等は、これまでの、増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」及び「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しています。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (有形固定資産-リース資産を除く)2014/06/27 12:50
(無形固定資産-リース資産を除く)船舶 :主として定額法 建物及び構築物 :主として定額法 その他 :主として定率法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。