- 9119
- 2026/09/25
- 時価
- 1923億円
- PER 予
- 13.35倍
- 2010年以降
- 赤字-396.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.37-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
飯野海運(9119)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外航海運業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億1800万
- 2014年9月30日 +45.9%
- 19億2300万
- 2015年9月30日 -2.76%
- 18億7000万
- 2016年9月30日 -31.18%
- 12億8700万
- 2017年9月30日 +7.69%
- 13億8600万
- 2018年9月30日 -20.13%
- 11億700万
- 2019年9月30日
- -1800万
- 2020年9月30日
- 18億1300万
- 2021年9月30日
- -2億7100万
- 2022年9月30日
- 81億5300万
- 2023年9月30日 -14.64%
- 69億5900万
- 2024年9月30日 +16.48%
- 81億600万
- 2025年9月30日 -52.33%
- 38億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 14:00
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。2023/11/10 14:00 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から特別修繕引当金の計上基準を見直したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。2023/11/10 14:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の外航海運業セグメントのセグメント利益が67百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航海運業2023/11/10 14:00
当第2四半期連結累計期間の外航海運市況は以下の通りです。