- 9119
- 2026/09/25
- 時価
- 1923億円
- PER 予
- 13.35倍
- 2010年以降
- 赤字-396.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.37-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
飯野海運(9119)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外航海運業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億4600万
- 2014年12月31日 +52.91%
- 23億6400万
- 2015年12月31日 +34.98%
- 31億9100万
- 2016年12月31日 -29.05%
- 22億6400万
- 2017年12月31日 -27.03%
- 16億5200万
- 2018年12月31日 -32.51%
- 11億1500万
- 2019年12月31日 -47%
- 5億9100万
- 2020年12月31日 +285.45%
- 22億7800万
- 2021年12月31日 -54.87%
- 10億2800万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 130億6500万
- 2023年12月31日 -13.95%
- 112億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 14:00
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。2024/02/09 14:00 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 「会計方針の変更」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から特別修繕引当金の計上基準を見直したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。2024/02/09 14:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の外航海運業セグメントのセグメント利益が127百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航海運業2024/02/09 14:00
当第3四半期連結累計期間の外航海運市況は以下の通りです。