営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 37億7600万
- 2014年9月30日 +16.39%
- 43億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 10:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 10:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの海運業においては、全体として市況の低迷が続きましたが、輸送需要の回復の兆しが見えてきた船種が一部あり、また為替も102円/US$前後で推移し円安傾向となりました。このような事業環境の下、既存契約の有利更改をはじめとして、効率配船及び省エネ運航による燃料費削減に努めました。不動産業においては、飯野ビルディングをはじめとする各ビルが順調に稼働しており、安定した収益を確保しました。2014/11/10 10:21
以上の結果、売上高は508億22百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は43億95百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は35億27百万円(前年同期比18.8%増)、四半期純利益は37億78百万円(前年同期比2.4%増)となりました。
各セグメント別の状況は次の通りです。