営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 60億300万
- 2015年12月31日 +8.48%
- 65億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの海運業においては、ケミカルタンカー市況が好調なことに加え、円安が追い風となった一方、ドライバルクキャリアでは船腹の供給圧力が依然根強く市況は低迷しました。このような事業環境の下、既存契約の有利更改への取り組みをはじめとして、効率配船及び運航採算の向上を図りました。不動産業においては、飯野ビルディングをはじめとする各ビルが順調に稼働しました2016/02/10 15:07
以上の結果、売上高は724億75百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は65億12百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は65億59百万円(前年同期比37.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億59百万円(前年同期比1.4%減)となりました。
各セグメント別の状況は次の通りです。