営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 65億1200万
- 2016年12月31日 -19.98%
- 52億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 14:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 14:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの海運業においては、為替が前年同期に比べ円高に推移したことや市況の低迷等により、事業を取り巻く環境は厳しいものとなりました。このような状況の下、既存契約の有利更改への取り組みをはじめとして、効率配船及び運航採算の向上を図りました。不動産業においては、飯野ビルディングをはじめとする各ビルが順調に稼働しており、安定した収益を確保しました。2017/02/09 14:54
以上の結果、売上高は623億81百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は52億11百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益は43億77百万円(前年同期比33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億14百万円(前年同期比21.5%減)となりました。
各セグメント別の状況は次の通りです。