営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 33億200万
- 2019年9月30日 -66.35%
- 11億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 13:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 13:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドライバルクキャリアにおいては、石炭専用船とチップ専用船については順調に稼働しました。ポストパナマックス船については、市況上昇のタイミングを捉えた配船や数量輸送契約に投入した結果、運航採算は堅調に推移しました。ハンディ船についても、契約貨物を中心としつつ、市況上昇局面を捉えた効率配船に努めました。2019/11/12 13:11
以上の結果、外航海運業の売上高は344億65百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失は18百万円(前年同期は営業利益11億7百万円)となりました。
②内航・近海海運業