営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 43億2900万
- 2019年12月31日 -31.58%
- 29億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 13:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 13:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドライバルクキャリアにおいては、石炭専用船とチップ専用船については順調に稼働しました。ポストパナマックス船については、市況上昇のタイミングを捉えた配船や数量輸送契約に投入した結果、運航採算は堅調に推移しました。ハンディ船についても、契約貨物を中心に効率配船に努めた結果、運航採算は堅調に推移しました。2020/02/12 13:12
以上の結果、外航海運業の売上高は511億36百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は5億91百万円(前年同期比47.0%減)となりました。
②内航・近海海運業