- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/03/28 16:03- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
ア.有形固定資産 車両及び運搬具、器具及び備品であります。
イ.無形固定資産 ソフトウエアであります。
2023/03/28 16:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
2023/03/28 16:03- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 船舶 | 272,969千円 | | -千円 |
| 建物 | 0 | | - |
| 構築物 | 0 | | - |
| 車両及び運搬具 | 1,290 | | 172 |
| 計 | 274,260 | | 172 |
2023/03/28 16:03 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 建物 | 5,533千円 | | -千円 |
| 構築物 | 1,649 | | - |
| 車両及び運搬具 | 15,499 | | 12,030 |
| 機械及び装置 | - | | 1,363 |
| 土地 | 69 | | - |
| 計 | 22,753 | | 13,394 |
2023/03/28 16:03 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 船舶 | 79千円 | | -千円 |
| 建物 | 612 | | 3,155 |
| 構築物 | 977 | | 22 |
| 車両及び運搬具 | 162 | | 5 |
| 機械及び装置 | - | | 0 |
| 器具及び備品 | 2,898 | | 504 |
| その他除却損 | 1,341 | | 192 |
| 計 | 6,072 | | 3,881 |
「その他除却損」は既存設備の撤去費用であります。2023/03/28 16:03 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/28 16:03 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。
有形固定資産
2023/03/28 16:03- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/03/28 16:03- #10 経営上の重要な契約等
(2) 当社は2022年6月27日開催の取締役会において、固定資産(船舶)取得に向けた方針決定について決議し、2022年9月7日、売買契約を締結いたしました。
① 固定資産取得の理由
2023/03/28 16:03- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は7,150,085千円(前年同期比28.2%増)、セグメント利益(営業利益)は300,706千円(前年同期は1,468,336千円のセグメント損失(営業損失))となりました。
当連結会計年度のセグメント資産は、売上高の回復、みちのりホールディングスからの出資や取引金融機関から既存借入金の返済猶予を内容とする金融支援により現金及び預金が増加したこと、中古船舶の取得(建設仮勘定に計上)により固定資産が増加したことから、9,782,187千円(前年同期28.1%増)となりました。
(一般貨物自動車運送)
2023/03/28 16:03- #12 補助金収入の注記(連結)
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
国土交通省の「令和2年度地域公共交通確保維持改善事業費補助金(地域公共交通感染症拡大防止対策事業)」として82,111千円(うち1,300千円は設備に対する補助金であるため国庫補助金受贈益と固定資産圧縮損で相殺)、「令和2年度地域公共交通確保維持改善事業費補助金(活性化・継続事業)」として59,343千円(うち6,840千円は設備に対する補助金であるため国庫補助金受贈益と固定資産圧縮損で相殺)、新潟県の「地域公共交通感染症拡大防止対策事業費補助金」として109,771千円(うち1,300千円は設備に対する補助金であるため国庫補助金受贈益と固定資産圧縮損で相殺)等を受領したことから、241,913千円を特別利益として計上しております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/28 16:03- #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、売却及び減価償却によるものであります。当連結会計年度の主な減少額は、賃貸面積の減少及び減価償却によるものであります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2023/03/28 16:03- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/03/28 16:03