玉井商船(9127)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 内航海運業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3258万
- 2014年6月30日
- -720万
- 2015年6月30日 -233.27%
- -2399万
- 2016年6月30日
- 42万
- 2017年6月30日 +709.65%
- 344万
- 2018年6月30日 +181.72%
- 969万
- 2019年6月30日 -62.99%
- 358万
- 2020年6月30日
- -822万
- 2021年6月30日
- 2177万
- 2022年6月30日 +8.23%
- 2356万
- 2023年6月30日 -19.97%
- 1886万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は、円安による影響があったものの、市況が低調に推移したため、1,598百万円(対前第1四半期連結累計期間比△292百万円、15.5%減)となりました。営業利益面は、燃料油価格の下落に伴い運航費が減少し営業費用全体が減少したものの、営業収益の減少が大きく、386百万円の営業利益(同△226百万円、36.9%減)となりました。2023/08/10 15:44
・内航海運業
定期用船1隻による水酸化アルミなどの輸送を行い、安全輸送と効率配船に努めるとともに、所有船2隻に加え他社船1隻の定期貸船により安定収益の確保を図りました。また船員を他社へ融通し派遣業収入を得ました。