玉井商船(9127)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 内航海運業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4750万
- 2014年12月31日
- 605万
- 2015年12月31日
- -829万
- 2016年12月31日
- 3764万
- 2017年12月31日 +99.16%
- 7497万
- 2018年12月31日 -74.09%
- 1942万
- 2019年12月31日
- -1888万
- 2020年12月31日
- -1712万
- 2021年12月31日
- 2558万
- 2022年12月31日 -28.34%
- 1833万
- 2023年12月31日 +189.78%
- 5311万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する情報2024/02/13 14:26
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当第3四半期連結会計期間において、第二十一いづみ丸については耐用年数を従前の14年から20年に変更しました。これにより、従前の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「内航海運業」セグメント利益が4,235千円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当第3四半期連結会計期間において、第二十一いづみ丸については耐用年数を従前の14年から20年に変更しました。これにより、従前の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「内航海運業」セグメント利益が4,235千円増加しております。2024/02/13 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は、一部支配船舶による短期貸船が増加したものの本船の動静上の制約から航海数が減少し4,241百万円(対前第3四半期連結累計期間比△1,296百万円、23.4%減)となりました。一方、営業費用面では、燃料費をはじめ運航費全体が低下しました。営業利益は、円安の影響はあるものの航海数減少の影響を受け、1,002百万円の営業利益(同△763百万円、43.2%減)となりました。2024/02/13 14:26
・内航海運業
定期用船1隻による水酸化アルミなどの輸送を行い、安全輸送と効率配船に努めるとともに、所有船2隻に加え他社船1隻の定期貸船により安定収益の確保を図りました。また船員を他社へ融通し派遣業収入を得ました。