玉井商船(9127)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 内航海運業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4473万
- 2014年9月30日
- -2261万
- 2015年9月30日 -46.72%
- -3318万
- 2016年9月30日
- 462万
- 2017年9月30日 +918.27%
- 4704万
- 2018年9月30日 -71.98%
- 1318万
- 2019年9月30日
- -3262万
- 2020年9月30日
- -706万
- 2021年9月30日
- 5843万
- 2022年9月30日 -13.98%
- 5026万
- 2023年9月30日 -2.39%
- 4906万
- 2024年9月30日 +9.28%
- 5361万
- 2025年9月30日 +10.44%
- 5921万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 円安による影響がありましたが、本船動静上の制約から航海数が大幅に減少し、営業収益は2,895百万円(対前第2四半期連結累計期間比△1,132百万円、28.1%減)となりました。一方、営業費用面では、貸船により運航費が減少したものの外部用船による借船料が増加しました。営業利益は、航海数減少による収益減の影響を受け、536百万円の営業利益(同△821百万円、60.5%減)となりました。2023/11/10 14:19
・内航海運業
定期用船1隻による水酸化アルミなどの輸送を行い、安全輸送と効率配船に努めるとともに、所有船2隻に加え他社船1隻の定期貸船により安定収益の確保を図りました。また船員を他社へ融通し派遣業収入を得ました。