- 9127
- 2026/10/16
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 9.7倍
- 2010年以降
- 赤字-56.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.19-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
玉井商船(9127)の営業収益 - 外航海運業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 30億1457万
- 2014年9月30日 +2.83%
- 30億9988万
- 2015年9月30日 -19.92%
- 24億8228万
- 2016年9月30日 -50.96%
- 12億1742万
- 2017年9月30日 +50.35%
- 18億3041万
- 2018年9月30日 +16.56%
- 21億3356万
- 2019年9月30日 -14.33%
- 18億2790万
- 2020年9月30日 +11.4%
- 20億3628万
- 2021年9月30日 +26.92%
- 25億8443万
- 2022年9月30日 +55.86%
- 40億2818万
- 2023年9月30日 -28.11%
- 28億9596万
- 2024年9月30日 -23.3%
- 22億2126万
- 2025年9月30日 -13.43%
- 19億2292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 14:19
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況下、この四半期も安全と顧客へのサービスを第一に、市況リスク並びに運航リスク、更には環境負荷の軽減に全社で努力を傾注すると共に、太平洋と大西洋を結ぶトランスオーシャン輸送に当社の支配船舶を可能な限り重点的に配船し、安全且つ経済的、効率的な輸送に勤め、短期の定期用船も含めた新規契約の獲得に鋭意努力し、将来を見据えた事業展開を図りました。2023/11/10 14:19
この結果、営業収益は3,429百万円(対前第2四半期連結累計期間比△1,131百万円、24.8%減)、営業利益は343百万円(同△821百万円、70.5%減)、経常利益は442百万円(同△821百万円、65.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は311百万円(同△569百万円、64.6%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。