共栄タンカー(9130)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億2208万
- 2011年6月30日 -12.8%
- 3億6806万
- 2012年6月30日 -15.21%
- 3億1207万
- 2013年6月30日 +34.91%
- 4億2101万
- 2014年6月30日 +45.84%
- 6億1402万
- 2015年6月30日 -23.2%
- 4億7154万
- 2016年6月30日 +77.8%
- 8億3842万
- 2017年6月30日 -66.89%
- 2億7760万
- 2018年6月30日 +66.39%
- 4億6191万
- 2019年6月30日 +3.45%
- 4億7783万
- 2020年6月30日 -34.21%
- 3億1438万
- 2021年6月30日 -23.9%
- 2億3925万
- 2022年6月30日 -70.19%
- 7132万
- 2023年6月30日
- -1億7103万
- 2024年6月30日
- 1億8236万
- 2025年6月30日 +195%
- 5億3797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、各船の運航効率の向上と諸経費の節減やサステナブルな活動に全社を挙げて努めて参りましたが、当第1四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。2023/08/10 10:30
海運業収益は、前述の通り前期に取得した船がフルで稼働したことなどにより、35億1千5百万円(前年同四半期比2億4百万円増)となりました。営業損失は、船舶のタンクトラブルに伴う修繕費の増加などにより1億7千1百万円(前年同四半期は7千1百万円の営業利益)、経常損失は2億4千5百万円(前年同四半期は2千8百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1億7千1百万円(前年同四半期は2千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)財政状態に関する説明