共栄タンカー(9130)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億9553万
- 2011年9月30日 +26.12%
- 7億5107万
- 2012年9月30日 -29.22%
- 5億3162万
- 2013年9月30日 +69.1%
- 8億9899万
- 2014年9月30日 +6.31%
- 9億5570万
- 2015年9月30日 -15.22%
- 8億1021万
- 2016年9月30日 +94.61%
- 15億7672万
- 2017年9月30日 -47.18%
- 8億3278万
- 2018年9月30日 +10.8%
- 9億2271万
- 2019年9月30日 -1.4%
- 9億975万
- 2020年9月30日 -33.19%
- 6億784万
- 2021年9月30日 -66.02%
- 2億653万
- 2022年9月30日 +111.62%
- 4億3708万
- 2023年9月30日
- -3億3894万
- 2024年9月30日
- 9億3293万
- 2025年9月30日 -26.79%
- 6億8303万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、各船の運航効率の向上と諸経費の節減やサステナブルな活動に全社を挙げて努めて参りましたが、当第2四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。2023/11/13 11:28
海運業収益は、前期にばら積船を1隻売却したことなどにより69億7千5百万円(前年同四半期比9千5百万円減)となりました。営業損失は、船舶のタンクトラブルに伴う修繕費の増加や為替による船費の増加などにより3億3千8百万円(前年同四半期は4億3千7百万円の営業利益)、経常損失は前述のトラブルに対する保険金の一部を受け取ったことにより4億2千2百万円(前年同四半期は2億3千4百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、2億9千4百万円(前年同四半期は1億6千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)財政状態に関する説明