9130 共栄タンカー

9130
2026/04/02
時価
146億円
PER 予
73.3倍
2010年以降
赤字-577.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.26-1.65倍
(2010-2025年)
配当 予
2.09%
ROE 予
0.8%
ROA 予
0.26%
資料
Link
CSV,JSON

共栄タンカー(9130)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
5億9553万
2011年9月30日 +26.12%
7億5107万
2012年9月30日 -29.22%
5億3162万
2013年9月30日 +69.1%
8億9899万
2014年9月30日 +6.31%
9億5570万
2015年9月30日 -15.22%
8億1021万
2016年9月30日 +94.61%
15億7672万
2017年9月30日 -47.18%
8億3278万
2018年9月30日 +10.8%
9億2271万
2019年9月30日 -1.4%
9億975万
2020年9月30日 -33.19%
6億784万
2021年9月30日 -66.02%
2億653万
2022年9月30日 +111.62%
4億3708万
2023年9月30日
-3億3894万
2024年9月30日
9億3293万
2025年9月30日 -26.79%
6億8303万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、各船の運航効率の向上と諸経費の節減やサステナブルな活動に全社を挙げて努めて参りましたが、当第2四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。
海運業収益は、前期にばら積船を1隻売却したことなどにより69億7千5百万円(前年同四半期比9千5百万円減)となりました。営業損失は、船舶のタンクトラブルに伴う修繕費の増加や為替による船費の増加などにより3億3千8百万円(前年同四半期は4億3千7百万円の営業利益)、経常損失は前述のトラブルに対する保険金の一部を受け取ったことにより4億2千2百万円(前年同四半期は2億3千4百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、2億9千4百万円(前年同四半期は1億6千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)財政状態に関する説明
2023/11/13 11:28

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